♡日焼け止めの正しい塗り方と使い方♡
みなさん、おはようございます🌸
広島 宇品 hair space Charmeです✂️⸒⸒🌱🌷
普段使っている日焼け止めについて。。。
ちゃんと塗っているのに日焼けしたり、シミができてしまったことはありませんか?
正しい塗り方や使い方ができていなかったり、十分な量を使っていないことが要因かもしれません〜!
今日は、日焼け止めの正しい塗り方と使い方でエイジングケアできる方法をご紹介していきますね♪
\日焼け止めの塗り方のコツ/
●顔への日焼け止めの塗り方
手のひらに日焼け止めを出して両手ですり合わせてから顔に伸ばして塗っている方はいませんか?この方法は、NGですー!!
なぜなら、顔の細かい部分に塗ることができません。ムラなく伸ばすことができないからです!顔への正しい日焼け止めの塗り方は、次のとおりです。
▼前回に日焼け止めを使ってから時間が経っていたり、その注意書きがある場合、使う前に日焼け止めの容器を振ります。
▼その後、手の甲に適正な使用量(クリームならパール1粒分、ローションなら1円玉1枚分)を出します。
▼次に、左右の頬、おでこ、鼻の上、口の下あたりの5カ所に分けて載せます。
▼続いて、指の腹全体を使って大きく手を動かしながら、すみずみまでていねいになじませて顔全体に伸ばします。
▼おでこ、鼻の上、頬骨など顔のなかでも高いところは、特に日焼けしやすいポイントなので、必ず二度塗りをしておきましょう♪
\首やデコルテへの日焼け止めの塗り方/
首やデコルテに使う場合は、10円硬貨大~500円硬貨大を手に取って、使いたいパーツ数カ所に日焼け止めをのせます。
軽〜く広げてから、さらに下の方から上に向かってなじませましょう。デコルテや首のシワを防止にも正しく日焼け止めを使いましょう。
\ボディへの日焼け止め塗り方/
ボディへの正しい日焼け止めの塗り方は、次のとおり♪
▼腕や脚などボディへ日焼け止めを塗る際は、容器から直接、中身を肌へ線状に出します。
▼次に、手のひら全体を日焼け止めが塗られた肌にフィットさせます。
▼その上で、大きく円を描くように優しく広げながらムラなく伸ばして肌になじませます。
紫外線をカットすることでボディの乾燥肌対策にもなるので、肌を露出している場合はしっかり日焼け止めを使いましょう♪
少し面倒な気もしますが、正しく日焼け止めを使うことで紫外線による肌ダメージを防ぎ、いつまでも美肌をキープできるので未来のお肌の為にも今から予防していきましょうね💕︎♪


